【キングダム】合従軍編アニメ化決定!あらすじをチェックしておこう!

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長きに渡ってテレビ放送がストップしていたキングダムですが、なんと合従軍編が放送される事が決定しました!

放送される前に、合従軍編はどのような話しだったのかを紹介していきます。

 

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【キングダム】合従軍編は何巻のはなし?

合従軍編が開幕したのは24巻からでした。

24巻の最後に楚が南虎塁に向かって侵攻したのを皮切りに、本格的に合従軍が秦に攻め込み始めました。

以降、33巻の論功行賞で信が3千人将になったのを最後に合従軍編は幕と閉じます

合従軍編は実に10巻に渡って、熱い戦いが繰り広げられたのです。

 

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【キングダム】合従軍結成のきっかけは李牧

飛信隊が東金城を目指している道中に「徐」という国を救う事から始まります。

徐は魏・趙・楚から他国の情報を流す事で、庇護を受けている小国です。

徐の存在に気付いた韓が、三国に嘘の情報を流し混乱させるよう徐を脅します。

あくまで中立の存在の徐はこれを断ります。

しかし、そのせいで韓から攻撃を受けてしまいますが、これを飛信隊が救います。

そのお礼に東金までの正確なルートの書かれた地図をもらいますがその道中で、ある軍勢を見つけ、そこにはなんと李牧がいたのです。

何故こんな山奥に李牧が?

信や河了貂はこっそり後を追います。

途中から信一人で後を追い、山奥の天幕を見つけます。

そこから李牧と春申君が出てくるのです。

この時の密談の内容こそ合従軍についてだったのです。

 

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【キングダム】秦国を攻めた6国とは?

楚が南虎塁を抜けたのを皮切りに、魏軍10万、趙軍12万、燕軍12万、韓軍5万が秦に向かって侵攻してきます。

斉も合従軍に参加予定でしたが、まだ軍を起こしてはいませんでした。

秦軍総司令の昌平君は蔡沢に斉王と会談をしてもらいます。

蔡沢は斉王の性格を熟知しており、顔なじみである事から会談はスムーズに進み、斉を合従軍から離脱させる事に成功します。

ですので、今回の合従軍は実質5国対秦という構図になるのです。

 

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【キングダム】函谷関防衛戦とは?

5国から攻め込まれた秦は、バラけて防衛戦を繰り広げるのではなく、国門である函谷関に全戦力を集結させて防衛する作戦にでます。

これにより、それ以外の城や村は簡単に敵に侵略されますが、合従軍と戦う為にはこれが最良の選択だったのです。

昌平君や昌文君で行った模擬戦では、100戦中秦軍が勝ったのは20戦で、5回に1回は勝てる計算でした。

決戦の地である函谷関は、これまで一度も敵に抜かれた事のない鉄壁の門でした。

その函谷関の守りは真ん中に蒙驁、右に桓騎、左に張唐という布陣でした。

そして、函谷関の両脇を固めるのが左の断崖を抜かれないよう守るのが王翦、右に蒙武と騰、更に右に麃公が陣取ります。

玉鳳隊と楽華隊は騰の軍に組み込まれ、飛信隊は麃公の軍に組み込まれます。

紀元前241年秦対合従軍の戦いは、なんと守る側の麃公軍の突撃によって幕を開けるのです!

 

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【キングダム】慶舎に挑む麃公と信

麃公の突撃で幕を上げた戦いは正に熾烈を極めました。

麃公軍と相対したのは趙軍でした。

その総大将は李牧ではなく、慶舎という「沈黙の狩人」と呼ばれる武将でした。

慶舎は本能型の武将で、同じ本能型の武将である麃公の考えや行動が分かってしまうのです。

勘のいい麃公に気付かせるように、わざと兵を動かし何かあると思わせます。

麃公は疑いもせず兵が動いた方へ方向転換して突撃します。

麃公はまんまと慶舎の罠にハマってしまいました

なんと後方から万極軍が襲いかかったのです。

前方へ勢いよく突撃している大軍は、いきなり止まる事や後方へ行く事が出来ないのです。

しかし、このままでは初日で麃公軍は壊滅してしまうと、本能で感じた信は飛信隊を引き連れて麃公軍の中を逆走するのです!

自殺行為とも言うべきこの逆走のお陰で、麃公軍は壊滅を免れ、しかも信は趙将軍の一人である万極を討ち取るのです!

結局、この戦いで慶舎を討ち取る事はできませんでしたが、信は初日で趙の危険人物である万極を討ち取り、麃公軍壊滅を防ぐという大功を手にする事になるのです。

 

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【キングダム】魏軍・韓軍に対して桓騎が大活躍

鉄壁の函谷関でしたが、魏の呉鳳明の開発した超巨大井闌車によって、左の張唐の持ち場に橋を架けられてしまい、函谷関への上陸を許してしまいます。

そして、右の桓騎の持ち場にも巨大井闌車が橋を架けますが、桓騎は巨大井闌車に油壺を投げつけ、火矢を放ち燃やしてしまうのです。

さすがは桓騎!

この時の油壺は王都である咸陽から盗んだモノらしいですがw

魏の呉鳳明の開発したのは巨大井闌車だけではありませんでした

もう一つ開発したのが巨大床弩でした。

巨大床弩で放たれた矢には綱が付いており、それを登れば函谷関を登れてしまうのです。

更には韓の毒将軍、成恢がついに動きます。

張唐軍を毒矢で混乱させ、「轟丹丸」と呼ばれる毒をくらっていた張唐軍の参謀達は、次々に死んでしまい、張唐本人も瀕死の重傷でした。

指揮系統が完全に麻痺してしまった函谷関の左は危機的状況でした。

そこに桓騎が現れ張唐軍を救います

そして、桓騎と張唐は僅かな味方を引き連れ、魏の甲冑を着て魏の井闌車で地上に降り立ちます!

敵は函谷関に集中しており、桓騎や張唐が秦軍と全く気付きませんでした。

正に大胆不敵な桓騎の策でした。

目指すは韓軍総大将成恢の首!

魏、韓の大軍の中をたった400騎で駆け抜け、見事張唐が合従軍5大将の一人である成恢を討ち取るのです!

桓騎の大胆不敵な策と、張唐の秦国将軍の意地でとった大功でした。

 

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【キングダム】楚の将軍を討ち取ったのは?

合従軍の最大戦力といえばやはり楚軍で、合従軍の武の象徴は楚の将軍汗明です。

合従軍に勝利する為には、何としても楚の巨人、汗明を討ち取らなければなりませんでした。

しかし、汗明の前には楚軍第一陣の臨武君がいました。

秦軍総司令の昌平君は、臨武君を騰軍だけて討ち取り、汗明軍に無傷の蒙武軍をぶつける作戦を立てます。

しかし、臨武君もかなりの強者で、騰軍第一軍長である録嗚未でさえ苦戦してしまいます。

しかし、そこに騰自ら現れ、臨武君との一騎打ちになります。

王騎を支え続けた騰の実力は本物で、大国楚で将軍に上り詰めた臨武君を圧倒し、討ち取ってしまうのです!

そして、合従軍が勝負所と見た開戦より15日目に、ようやく蒙武も動きます。

目指すはもちろん楚軍総大将汗明の首でした。

蒙武は「斜陣がけ」という高等戦術を使い、楚の横陣の真ん中の守備を薄くすます。

薄くなった真ん中を蒙武は一気に突き抜けるのです!

瞬く間に汗明本陣まで辿り着いた蒙武は汗明に一騎打ちを挑みます。

元六将の王齕でさえ敵わなかった汗明の武の前に、蒙武は敗色寸前でした。

しかし負けるわけにはいかない蒙武は諦めずに立ち上がります。

2人の攻防が激しさを増す中、一騎打ちを邪魔に入ろうとした楚将を止めようと、蒙武の息子の蒙恬が2人の間に入ってしまいます。

その瞬間、蒙恬は汗明に斬られてしまうのです!

息子が目の前で斬られた蒙武は怒りで力が倍増し、汗明の頭を砕くのです!

楚軍第二陣の媧燐を討つ事は出来ませんでしたが、戦局が大きく秦に傾むく事になった勝利でした。

 

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【キングダム】燕軍より先を呼んでいた王翦

函谷関から見て左の崖を守っていたのが王翦でした。

相対すのは燕軍です。

燕軍総大将オルドは燕軍将軍でありながら、北の50の山岳族の王でもありました。

そして「山読み」の達人でもありました。

オルド軍が、王翦の造った鉄壁の砦を攻略すると、王翦はあっさりと砦を捨て後退してしまいます。

オルドは後退した王翦軍には目をくれず、函谷関を目指します。

そして函谷関へのルートを読み取ったオルドは、崖をあと一つ超えれば函谷関の裏を取れる所まで来ます。

しかし、なんと背後に後退したはずの王翦が現れるのです!

全く気付いていないオルド軍は、背後から雨のように矢を放たれ、主力である山岳族8千人を失う事になり、逆に退却せざるを得なくなります。

そして、王翦が造った砦に入り、そこから身動きが出来なくなってしまうのです。

王翦は逃げたのではなく、最初からこの崖の前が主戦場になると読んでおり、開戦当初からこの場所に兵士を伏せておいたのです。

全て王翦の思惑通りに進んだ戦いだったのです。

結局オルドはこの後、全く活躍出来ず終わる事になります。

王翦が凄すぎたせいではありますが、実にあっけなかったですね。

 

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【キングダム】李牧が別ルートで動き出す!

合従軍の武の象徴である楚の汗明が討たれ、媧燐の別働隊も失敗に終わり、合従軍は後退を余儀なくされます。

そして、翌日李牧は人知れず合従軍本陣から姿を消します。

実は李牧は、開戦当時からもしもの時の奥の手を考えていました。

誰も想像していなかった南道ルートから咸陽を目指すのです。

南道は道そのものが狭く、大軍での移動には不向きで、南道にある城も強固な為に攻略は困難なルートでした。

李牧は開戦時から数千人単位で、敵味方双方にばれないように趙兵を南道に送り込んでいたのです。

その数実に4万人。

そして、強固な防衛都市である南道の城を次々に陥落させていくのです。

李牧の別働隊での攻略は、秦を恐怖のどん底に落としたのです。

 

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【キングダム】龐煖VS麃公将軍の結末は?

誰も想像していなかった李牧の南道からの攻略を、唯一気付いた秦国武将がいました。

本能型の武将麃公でした。

麃公は李牧の後を追う騎馬隊の僅かな砂煙を見逃しませんでした。

同じく本能型の武将である、飛信隊の信と共に南道を咸陽目指して走ります。

麃公と信は李牧軍に追いつき背後から急襲します。

南道の狭路ではまともな陣形も組めない趙軍を尻目に、麃公と信は突き進みます。

しかし李牧は一切慌てずに「流動」という策を実行します。

流動により飛信隊や麃公軍は分断され、バラバラにされてしまい、瞬く間に李牧のいる本陣との距離が離れてしまいます。

そんな中、流動に飲まれ討ち取られたと思われた麃公が李牧の前に現れます。

なんと麃公は初めて見る「流動」を直感のみで攻略してしまったのです。

これにはさすがの李牧も驚きを隠せず、素直に麃公を本能型の極みにいる武将と評します。

しかし麃公の前にあの武将が姿を現します。

武神龐煖

そして麃公対龐煖の一騎打ちが始まるのです!

王騎や摎を倒してきた龐煖に挑む麃公でしたが、龐煖の武力の前に防戦一方でした。

敵わない事を悟った麃公は、自分を助けに来ようとする信に盾を託し、咸陽へ行くよう指示します。

麃公は左腕を斬られながら、右手一本で龐煖の首元まで矛を押し込みますが、龐煖に跳ね返されます。

しかし、麃公の真の狙いは龐煖の腕でした。

麃公の矛を跳ね返した際に無防備になった龐煖の腕を極め、折ってしまうのです。

秦国将軍としての最後の意地でした。

童 信!火を絶やすでないぞぉ

そう言い残し、龐煖に討たれこの世を去るのでした。

 

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【キングダム】絶望に包まれた蕞(さい)

頼みの綱の麃公が討たれ、失意の麃公兵と飛信隊は一路咸陽を目指します。

背後から李牧軍に容赦なく蹂躙されながらも何とか振り切り、ようやく咸陽の喉元の城、蕞に辿り着きます。

その頃には飛信隊も麃公兵も、あの信でさえ身も心もボロボロな状態で、一言もしゃべる事が出来ませんでした。

しかし蕞の城門をくぐると、そんな信達の前に一筋の光が差し込みます。

政がいたのです。

王宮にいるはずの政や昌文君が、王宮兵と共に信達を待っていたのです。

まだ戦えるんだな

信は思わず涙してしまいます。

政の姿を見ただけで、絶望が希望に変わったのでした。

しかしながら、蕞には兵士はほとんどいなく、怪我人や老人、女や子供が殆どでした。

しかも、信達が蕞に到着した際、城門は開いていました。

何故か?

とても李牧の軍に敵わないと思った蕞の住民たちは、李牧に城を明け渡し、降伏するつもりでいたのです。

蕞は咸陽の喉元の城でありながら、戦う意志が全くない、絶望的な状況だったのです。

 

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【キングダム】政の呼びかけで民が兵士へ

蕞は攻防戦において、城門が固くそう簡単には破られないという利点がありました。

しかし、城壁は低く長梯子が簡単に届いてしまうという欠点もありました。

それに加えて蕞には軍隊がいませんでした。

殆どが函谷関に派兵されていたのです。

戦っても勝てる見込みが全く無いので、蕞は李牧に降伏しようとしていたのです。

そんな蕞の住民を戦う兵士に変える為、政は蕞へ来ました。

広場に集められた住民は、国王である政を前に涙し、ひざまずきます。

政は李牧軍3万が迫っている事、咸陽にはこれを迎え討てる戦力がない事、ここ蕞で李牧軍を食い止めば秦は滅ぶ事を話します。

共に血を流す為に来てくれた国王を前に蕞の住民は立ち上がります!

最後まで戦うぞ!秦の子らよ!

我らの国を絶対に守りきるぞ!!

政の最後の激に住民の士気は大爆発を起こすのです!

この時、信や河了貂、昌文君はあらためて政の凄さを思い知ったのでした。

 

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【キングダム】楊端和率いる山の民が登場

蕞での攻防戦は思ったとおり熾烈を極めました。

初日を守り切るのも危ういと思われていましたが、なんとか守りきります。

それ以降も住民の覚醒や飛信隊の踏ん張りにより、李牧軍を跳ね返し続けるのです。

しかし、蕞攻防戦7日目に遂に城門を破られてしまいます

もはやここまで・・・

諦めかけたその時、奇跡がおきます!

信や政、そして敵である李牧の目にある軍勢が飛び込んできます。

山の民でした!

楊端和率いる山の民が秦を助ける為に、援軍として駆け付けてくれたのです!

山の民は北の大勢力であるバンコ族との戦いの真っ只中でした。

その場所から蕞までは、どんなに急いでも8日はかかる計算でした。

バンコ族との戦いを放棄し、尚且 8日はかかるところを7日で駆け付けてくれたのです。

楊端和にとって、そして山の民にとって秦は何にも代えがたい大事な友だったのです。

友の危機をなんとしてでも救いたかったのでしょうね。

 

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【キングダム】信と龐煖が激突!

山の民の援軍到着によって、李牧の敗北はほぼ決定的でした。

しかし、李牧軍が蕞から撤退するという事は、合従軍そのものの敗北を意味します

撤退の号令を躊躇する中、龐煖が現れ山の民を蹂躙していきます。

王騎と麃公という、信にとってかけがえのない存在であった将軍を2人も打ち倒してきた龐煖。

そんな龐煖の前に今度は信が立ち塞がります。

馬陽の戦いの時には、羌瘣と2人がかりでも敵わず、王騎や麃公でさえ敵わなかった龐煖に信が立ち向かうのです!

龐煖の力の前に防戦一方の信でしたが、大将軍級の重さは感じていませんでした。

それに加え、龐煖は麃公との戦いの時に麃公に左腕を折られており、右手しか使えませんでした。

信は圧倒的な力を持つ龐煖の矛を跳ね返し、そのまま胸を突き刺すのです!

そして高く高く飛び、龐煖の顔を斬りつけます

深手を負った龐煖は、何故自分が苦戦しているのかわけが分かりませんでした。

今一度だけ見逃す

名を覚えておくぞ、信

そう言い残すと、李牧の撤退の号令と共に、蕞を後にするのです。

色んな人の思いを背負っていく信は、どんどん強くなっていきますね!

真逆の生き方をする龐煖との決着が楽しみです。

 

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【キングダム】信が三千人将へ

李牧軍の蕞撤退と共に合従軍の敗北が決定的になり、秦の勝利が確定しました

合従軍は腹いせとばかりに、合従軍を離脱した斉を攻めますが、背後から蒙武の急襲にあいます。

汗明との一騎打ちでボロボロになりながらも、合従軍を離脱してくれた斉の為に奮闘する蒙武はまさしく怪物のようでしたね。

この7日間に渡る李牧の別働隊との戦いで、蕞の住民は半数が戦死してしまっていました。

蕞の住民の奮闘と山の民の援軍がなければ、秦は滅んでいたでしょう。

助けてくれた全ての人に感謝し、政や信は蕞を後にします。

そして舞台はお楽しみの論功行賞へ!

各所で将を努めた桓騎、騰、蒙驁、王翦、張唐、麃公にはそれぞれ国の特別大功が授けられます。

もう一人の将であった蒙武は、その貢献度から第一功が授けられます。

そして、3つの特別準功が発表されます。

1つ目は命をかけて蕞を守った蕞の住民に。

2つ目は亡国の危機を救ってくれた山の民に。

そして3つ目!政が叫びます!

飛信隊隊長 信 前へ!

千人将だった信はなんと、飛び級で【3千人将】へと昇格するのです!

超危険人物の万極を討ち取り、李牧の別働隊を追いかけ、蕞の最激戦区を守り抜き、あの龐煖を一騎打ちの末に退却させたのですから、当然のご褒美なのかもしれませんね!

 

【キングダム】合従軍編のアニメ放送はいつ?

第2シリーズまで放送されていたキングダムですが、この度第3シリーズのテレビ放送が決定しました!

去年は映画も放映され益々盛り上がりを見せるキングダム。

テレビ放送スタートは2020年の4月からNHK総合での放送になります。

キングダム史上、最大の戦いである合従軍編が放送されるのです!

信の活躍もそうですが、新しく登場した武将で各国の今後を担う事になる、魏の呉鳳明や楚の媧燐や白麗、項翼などがイメージ通りかも気になりますね!

原作とはまた違った楽しみもあるかも知れません。

楽しみに待ちましょう!

 

まとめ

キングダム史上最大規模の戦いである合従軍編

それまでの主要な将が死んでいき、新たな将が台頭してきました。

新しい時代に突入するきっかけとなった合従軍編は、何度読み返しても面白いです!

テレビ版もきっと楽しませてくれる事でしょう!

 

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