【ハイキュー】日向と影山徹底検証・最強で最大のライバルであり相棒・名台詞と名シーン・卒業後の進路とは?!

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『ハイキュー!!』はバレーボールに青春をかける高校生たちを描いた大人気漫画です。

その人気の軸となっているのが、W主人公である日向翔陽と影山飛雄の関係性。

日向と影山は敵として出会いましたが、その後最悪の仲間として、最強の相棒として、最大のライバルとして、最高の敵として共に成長しながらコートに立ち続けます

今回は出会いから卒業後まで、日向翔陽と影山飛雄の関係を表すエピソードや名セリフをまとめました!

変わっていく変わらない関係性に注目です!

 

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【ハイキュー】日向翔陽のプロフィール

プロフィール
  • 日向翔陽(ひなた しょうよう)
  • 所属:烏野高校1年1組
  • ポジション:ミドルブロッカー(背番号10)
  • 身長:162.8㎝→164.2㎝
  • 体重:51.9㎏
  • ジャンプ最高到達点:327㎝→333㎝
  • 誕生日:6月21日
  • 好物:たまごかけご飯
  • 最近の悩み:ボールが片手で掴めない

オレンジ色のふわっとした髪の毛に大きな目が特徴

小学5年生の時に偶然テレビで見た烏野高校のエース“小さな巨人”に憧れバレーを始めるも中学までは環境に恵まれず、憧れの烏野高校に入学し影山とチームメイトになってから頭角を現していきます。

バレーに真っ直ぐ一生懸命の努力を惜しまない性格。

160㎝強という体格の不利を補って余りあるズバ抜けた反射・バネ・スピードで試合を翻弄する作中最小のミドルブロッカーです。

 

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【ハイキュー】影山飛雄のプロフィール

プロフィール
  • 影山飛雄(かげやま とびお)
  • 所属:烏野高校1年3組
  • ポジション:セッター(背番号9)
  • 身長:180.6㎝→181.9㎝
  • 体重:66.3㎏
  • ジャンプ最高到達点:335㎝→337㎝
  • 誕生日:12月22日
  • 好物:ポークカレー温卵のせ
  • 最近の悩み:動物に嫌われているような気がする

ストレートの黒髪に目つきの悪いツリ目が特徴。

中学時代からすでに「天才」として名を馳せていたセッターで、超精密なトスを繰り出す上に、レシーブ、ブロック、スパイク、サーブまですべてを高いレベルでこなせるハイスペック選手です。

辛辣で空気を読めないため誤解されがちな性格ですが、その中身はただひたすらバレーに真摯なバレー馬鹿

あまりのストイックさと勝利への強いこだわりゆえ独善的な性格でもあり、中学時代はそのせいで仲間から孤立し、皮肉を込めて「コート上の王様」と呼ばれていました。

 

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【ハイキュー】日向と影山の関係性

日向と影山はともに真っ直ぐで負けず嫌いな性格なため、本音をぶつけ喧嘩をすることもしばしば。

日頃から何かと競い合いいがみ合う最悪な関係です。

人並み以上の勝利への執念を持つ彼らは、バレーボールに対しては常に同じ場所を目指している同レベルのバレー馬鹿であり、だからこそ本気でぶつかり合うのです。

 

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最悪な関係であり最高の相棒

日向は類い稀なスピードと反射神経とバネをもっていましたが、中学までは環境に恵まれず満足なトスを上げられるセッターがいなかったため、その高い身体能力も宝の持ち腐れとなっていました。

一方影山は天才と呼ばれる高い技術を持ったセッターですが、自分の望むトスを打てる“速い”スパイカーを求めすぎて、中学では仲間に「ついていけない」と見放されるほどでした。

そんな2人が烏野高校でチームメイトとなったのです。

喧嘩ばかりの最悪な関係ではありますが、2人はようやく自分の志と能力を活かせる最高の相棒に出会ったのでした。

 

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【ハイキュー】日向と影山の出会いは?

2人の出会いは中学総合体育大会で、共に中学3年生でした。

日向は雪ヶ丘中学として、新入生3人と助っ人2人を加え初めての大会出場。

影山はバレーの名門・優勝候補の北川第一中学として、中学最後の大会でした。

その1回戦目で両校は対戦することになりますが、日向と影山は試合前にトイレで出会います。

勝って勝っていっぱい試合するんだ!!

そう宣言する日向は誰もが見ても弱小チームでしたが、影山は「勝ってコートに立つのはこの俺だ!!」と本気で返します。

試合はやはり北川第一が圧倒するものの、最後まで諦めない日向に影山だけは全力で応戦したのでした。

試合後、日向は影山に「お前がコートに君臨する王様なら、そいつを倒しておれが一番長くコートに立ってやる!!」とリベンジ宣言。

影山は「勝ち残りたかったら強くなってみろよ」と言い返します。

日向はこの時の悔しさを胸により一層努力し、念願の烏野高校に入学しましたが、なんと倒すべき相手の影山も烏野高校に入学していたのでした。

 

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【ハイキュー】日向と影山の変人速攻について

日向&影山コンビの代名詞が『変人速攻』です。

これは第8話にて、技術が未熟なものの余りある身体能力と気迫を持つ日向に対して影山が考案した速攻。

日向がブロックの居ないところに全力の速さと高さで飛び、全力スイングしたその手に影山がピンポイントでトスを合わせるという規格外の速攻です。

好き勝手に動く日向に影山が合わせるためサインや合図が無いというとんでもない速攻であり、攻撃の速さも他とは異なるため初見ではまず防ぎきれません。

これが編み出されたことによって、日向がスパイカーとしてだけでなく「最強の囮」としても機能していくようになります

影山の超人的なトス技術とそれを100%で信じて跳ぶ日向の素直さが合致した奇跡のコンビ技であり、この変人速攻の誕生によって日向はスパイクの楽しさに、影山はセッターとしての面白さにもう一段階のめり込んでいくこととなりました。

 

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【ハイキュー】日向と影山の名エピソード

ここでは日向と影山がコンビとして成長していく名エピソードをいくつかご紹介していきます。

 

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影山が日向にトスを上げた理由

当初影山は、「“勝ち”に必要な奴にならトスは上げるが、レシーブのヘタな今の日向が“勝ち”に必要だとは思わないから上げない」というスタンスでした。

しかし毎日昼休みも練習に費やし上達していく能力と、疲れが限界に達してもなおあと一歩を出せる姿に日向の“勝ち”への執念を感じた影山は、ついに日向にトスを上げたのです。

それは影山が日向を“勝ち”に必要な仲間だと判断したということであり、日向にとって最強の敵だった影山が最強の味方となった瞬間でした。

 

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鬼に金棒ではなく鬼と鬼

音駒との練習試合、変人速攻を含めた日向と影山の活躍を「鬼(影山)と金棒(日向)」と表現した猫又監督。

その“金棒を奪う”作戦として犬岡を日向につかせたことにより、変人速攻が止められるようになってしまいます

そこでブロックを避けるため、変人速攻よりゆっくりだが日向が目を開けた状態で打てる“普通の速攻”をやってみることに。

何度やってもタイミングが合わず失敗してしまいますが、もし変人速攻とこの普通の速攻が使い分けられるようになったら「鬼と鬼だな」と、猫又監督は2人の可能性に脅威を覚えたのでした。

 

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合図なしの速攻を決めた瞬間

IH予選青城戦にて、合図が及川にバレたことで日向と影山の速攻が決まらなくなってきてしまい、焦りがプレーに出始めた影山はベンチに下げられてしまいます。

そして影山は菅原や縁下の言葉を受けながら冷静さを取り戻し、試合への渇望と共に再びコートに戻ってきました。

さっそく繰り出したのが“合図なし”となった速攻&変人速攻。

実際には菅原によって新たにハンドサインが考案されたのですが、青城に合図が分からなくなったことで2人はまた変人速攻を決めることが出来ました

そして2人は睨み合いのぎこちないハイタッチ!

この試合で影山は、菅原の姿から仲間たちとのコミュニケーションを学び、ハイタッチでようやく仲間と一体化。

日向とも相棒感が出てきたシーンでした。

 

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日向が影山を相棒と呼んだ日

東京遠征を通じて日向は「空中での最後の一瞬まで自分で戦いたい」と思うようになりました。

しかしほんの少しのズレが致命的になる速攻なために影山は「あの速攻にお前の意志は必要無い」と否定。

春高が迫る中、新たな可能性に挑戦したいと考える日向と、完成された速攻を軸に他の技術を磨いた方が有意義だと考える影山は、取っ組み合いの喧嘩をし決裂してしまいます。

その帰り道、日向はマネージャーの谷地にこう呟いたのでした。

初めて“友達”じゃなく“相棒”が出来た気がしてたんだ

日向の影山に対する心の内が垣間見えた瞬間でした。

 

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新しい速攻完成

2人は考え方の違いから決裂してしまいましたが、可能性を見出した烏養コーチの助力によってそれぞれが新たな課題に取り組み、日向は「頂での戦い方」、影山は「止まるトス」を掴みかけていました。

そして次の東京遠征時、互いに相手の進化を見た彼らは、練習試合中に日向の「やらないの?」の凄みに引っ張られ、急遽新たな形の速攻にチャレンジすることに。

これが大成功し、2人は声にならない声で喜んだのでした。

互いの能力を信じたからこそのチャレンジと成功であり、その信頼感は日向の影山への賛辞で感じられます。

やっぱりお前スゲーな!!

新たな武器を手にようやく変人コンビが復活、進化した瞬間でした。

 

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【ハイキュー】日向と影山の名台詞集

日向と影山の関係性は、彼らが常に本気だからこそ吐き出される言葉の中からも感じることが出来ます

ここでは日向と影山の名セリフを集めました。

 

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お前を倒すのは絶対おれ!!それが10年後でも20年後でも絶対!!

第37話、IH予選初戦当日早朝の日向の宣言です。

いつものように部室までの競争が始まった日向と影山。

影山が勝利し、2人の勝負は31勝30敗1引き分けとなりました。

しかし日向は31敗ではなく32敗なのだと言います。

それは1年前、中総体で影山に負けた試合もカウントしていたから。

影山にボロ負けした悔しさをしっかり覚えていた日向は、あの日と同じ宣戦布告をし、更にこう続けました。

お前を倒すのは絶対おれ!!それが10年後でも20年後でも絶対!!

影山を最強と認めているからこその目標。

今は最強の味方であっても、日向にとって影山は何年かかっても必ず越えなければいけない壁なのです。

影山はすでに日本のトップや世界を視野に入れており、この先も同じ舞台に居るのかと確認すると、日向は驚きながらも「当たり前だ!!」と宣言したのでした。

2人がこの先もバレーボールを続けていくのだと確信できた名シーンです。

 

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おまえを倒すのは絶対おれって言った!!!それまで誰にも負けんじゃねえよ!!!

第53話、IH予選青葉城西戦にて及川徹の実力を前に影山は焦り、いつもの調子が出せずに菅原と交代させられることになりました。

菅原は、日向が自分の中の“最強のライバル”が負ける姿に落ち込むのではないかと心配しましたが、日向は意外にも影山にこう声を掛けたのでした。

お前を倒すのは絶対おれって言った!!!それまで誰にも負けんじゃねぇよ!!!

日向の素直な感情が影山への励ましにもなっており、負けず嫌いの影山は「試合終わってねえんだから、まだ負けてねえし」といつもの調子を取り戻したのでした。

 

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初めて『友達』じゃなく『相棒』が出来た気がしてたんだ

第82話、日向が谷地に呟いた心境です。

日向と影山が変人速攻に対して意見を違え決裂した日、日向は影山に対する心の内をこう表現したのでした。

初めて“友達”じゃなく“相棒”が出来た気がしてたんだ

日向が影山を“相棒”と呼んだ名セリフです。

 

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“最強の囮”もエースに劣らずカッコいいだろ

第44話、公式試合で変人速攻を解禁した伊達工戦での影山のセリフ

伊達工は変人速攻に驚きながらも徐々に日向の動きを捉えていきます。

そして「持って来ォォい!!」と叫ぶ日向にすかさずブロックが跳びました。

しかし日向は囮で、後方から東峰がバックアタック。

会場が湧く中、日向はひとり静かに、自分がスパイクを決めたわけではないのに今の瞬間に高揚感を覚えていました。

その様子を見て影山が言います。

“最強の囮”もエースに劣らずカッコいいだろ

日向は大きく頷きました。

日向が綺麗に囮として機能した瞬間であり、代名詞となる“最強の囮”としての快感を覚えた名シーンでした。

 

お前は3年間 何やってたんだ!?

第1話、2人が中総体で対戦した際、試合後に影山が日向に言い放った言葉です。

影山のいた北川第一中学と日向のいた雪ヶ丘中学は明らかにレベルが違い、試合は当然のように北川第一が圧勝。

そんな中で最後まで諦めずに戦い続けた勝利への執着と高い身体能力、日向がそれらを持て余していることに腹を立てた影山は、日向を「お前は3年間何やってたんだ!?」と罵倒したのでした。

後に影山が日向の身体能力を「羨ましい」と感じていることも分かりましたが、自分のトスに反応できる可能性を持ち、自分と同じ勝利への執念を持つ日向の存在は、影山に“自分ならうまく活かせるのに”という苛立ちを起こさせたのでしょう。

そして影山のこの言葉は、日向がよりがむしゃらにバレーに努力していくきっかけにもなりました

 

お前の1番のスピード 1番のジャンプで とべ ボールは俺が 持って行く!

第7・8話、入部前の3対3の試合での影山の言葉

日向はバレー技術はまだ稚拙でしたが、影山は日向のやる気と身体能力を受け速攻を使うことにしましたがやはり上手くいきません。

すると影山は菅原にアドバイスを受け、自分の能力と日向の能力を最大限に活かす方法を思い付きこう言いました。

お前の1番のスピード、1番のジャンプでとべ。ボールは俺が持って行く

日向&影山のコンビプレーの代名詞、彼らの必殺技である“変人速攻”が誕生した瞬間でした。

 

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【ハイキュー】日向翔陽の声優とは?

アニメで日向翔陽を演じているのは、村瀬歩(むらせ あゆむ)さん

1988年12月14日生まれ、アメリカ合衆国出身の英語が堪能な男性声優で、2016年に声優アワード新人男優賞を受賞している実力派。

男性らしからぬ可愛い声に定評があり、地声の高さを活かした高音域の少年役はもちろん、幼女から老婆など女性役もこなせる上に、低音ボイスも難なく操る声域の広い声優さんです。

この日向翔陽役が村瀬さんの初主演作ですが、日向の活発さに村瀬さんの声と演技が本当にピッタリでしたよね。

出演作
  • 石鏡悠斗(双星の陰陽師)
  • 九ノ瀬宙太(エルドライブ)
  • ラック・ボルティア(ブラッククローバー)
  • ムヒョ(ムヒョとロージーの魔法律相談事務所)
  • レギンデッツ(ワールドトリガー) etc.

 

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【ハイキュー】影山飛雄の声優とは?

アニメで影山飛雄を演じているのは、石川界人(いしかわ かいと)さん

1993年10月13日生まれで、2014年に声優アワード新人男優賞を、2020年に助演男優賞を受賞した実力派男性声優です。

まさにイケボという柔らかめな声質が魅力で、主演作品も多い人気声優。

真面目さも感じる声ですので、厳しさや本気、不器用な人柄など影山の魅力が原作以上に伝わってきます

出演作
  • 出水公平(ワールドトリガー)
  • 六道りんね(境界のRINNE)
  • ジェノス(ワンパンマン)
  • 飯田天哉(僕のヒーローアカデミア)
  • 瓜江久生(東京喰種:re) etc.

 

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【ハイキュー】日向と影山の卒業後の進路とは?

日向と影山は高校卒業後もライバルとして在り続けます。

時には味方となり敵となりながら、2人の物語はかつての宣言通りに“世界”へと舞台を移していくのでした。

 

日向翔陽

日向は高校卒業後、なんと単身ブラジルへ

白鳥沢高校・鷲匠監督からの紹介で、1年間の準備期間の後、2年間ブラジルへ渡り、ビーチバレーで技術や身体能力を磨きました。

その活躍は「ニンジャ・ショーヨー」と呼ばれるまでになります。

ブラジルから帰国後はVリーグの強豪チーム「MSBYブラックジャッカル」に加入

その頃には高校から約10㎝も背が伸び172.2㎝になっていました。

2021年には日本代表としてオリンピックに出場。

その後はブラジルの「アーザス・サン・パウロ」に移籍し、バレーボール男子世界クラブ選手権大会決勝に出場します

 

影山飛雄

影山は高校卒業後Vリーグへ進み、日本代表としてオリンピックにも出場しました

牛島若利や星海光来と同じ「シュヴァイデンアドラーズ」に所属し、日向のいる「ブラックジャッカル」とも対戦。

次のオリンピックにも日本代表として出場し、日向とのコンビが復活。

その後はイタリアの「アリ・ローマ」に移籍し、ブラジルの日向と同じくバレーボール男子世界クラブ選手権大会決勝に出場します

 

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【ハイキュー】オリンピックの舞台に立つ日向と影山

高校卒業以来2人が再び同じチームとしてコートに立ったのが、最終話で描かれたオリンピックの舞台

そこには互いにバレー選手として見違えるように成長しながらも、「今日もいっぱいトスくれ」とあの頃と変わらないコンビの姿があったのでした。

そして当初ぎこちないハイタッチだった彼らが力強く拳を突き合わせるシーンで熱く終了します。

元々作者の古舘先生はコメントで『ハイキュー!!龍神ニッポンオリンピック編(仮)やります(仮)』とコメントしており、(2020年のオリンピックに合わせて?)オリンピック編まで描く予定だったようなので、いつになろうとも是非続編が見てみたいですね。

 

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まとめ

日向翔陽と影山飛雄、2人とも類い稀なる才能を持っていますが、2人が出会わなければそれぞれここまで力を引き出すことも成長することもなかったでしょう。

特に中学時代仲間にトスを無視された経験をもつ影山にとって、日向がそこに“いる”というのは大きな光だったはず。

最初は影山が日向に合わせるような関係だったのが、徐々に互いが互いの才能に置いていかれないように自らを高める努力をしていく対等な関係になっていくところも熱いですね。

競い合い、刺激し合い、殻を破り進化していく日向影山は、本当に良きライバルであり良き相棒であり、間違いなくスポーツ漫画を代表する名コンビです!

 

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