最新ネタバレ『終末のワルキューレ』74-75話!考察!ベルゼブブ、禁忌の技を発動する

前回の終末のワルキューレは、驚きの連続で刺激が強い内容ばかりでした。

人類代表ニコラ・テスラの大技は、テスラ・ワープという名の瞬間移動でした。

テスラ・コイルを最大限に利用し、偉大な科学の力を証明した瞬間を見せつけてくれました。

神代表ベルゼブブの背後を突いた、プラズマパルスパンチ(PPP)の強烈な一撃が炸裂。

テスラは、遂にベルゼブブに大ダメージを与える事に成功しました。

しかし、ベルゼブブもやはりただの神代表ではありません。

即座に、テスラが見せた瞬間移動の弱点を見抜き、3つの制限がある事を指摘。

それを暴露されたテスラは、残り2回しか使用できないと正直に答えます。

彼は、情報の秘匿が害悪だと感じる潔さがとても素敵に見えました。

でも、戦乙女のブリュンヒルデは、その事を危惧していたのです。

テスラ・ワープの限界を超えた場合、戦乙女のゲンドゥルと共に消滅する残酷な結末。

人類代表の敗北が確定し、再び神代表が有利になるからでした。

その最中、ベルゼブブは、身体の痛みが過去の出来事と一緒だと思い出します。

それは、自分の罪を償う為に冥界に行きハデスと出会った時の光景でした。

ベルゼブブは、ハデスに自分を殺して欲しいと懇願。

ハデスは、溜息を付きながらもベルゼブブと戦う事を選択しました。

ベルゼブブは、ハデスと出会った事で何を学び、気づいたのか非常に楽しみです。

戦いの結末は、彼にどんな影響を与えたのか非常に興味深いです。

それでは、終末のワルキューレ74話について色々と語って行きましょう。

 

『終末のワルキューレ』74話!のネタバレ 

それでは『終末のワルキューレ』74話!の要点をまとめてみます。

時間のない場合、目次に内容をまとめていますので参考にしてみてください。

 

冥王ハデス、ベルゼブブに圧倒的な強さを見せつける

冥王ハデスの居城では、激しい音が鳴り響いていました。

ハデスの持つバイデントが、容赦なくベルゼブブに向かって突かれます。

一撃の威力が凄まじく、ハデスの豪の槍がベルゼブブを吹き飛ばしました。

ベルゼブブは、荒い息を吐きながらもハデスに立ち向かっていきます。

ハデスは、バイデントを力任せに思いっきり振ります。

ベルゼブブは、その風圧で吹き飛び壁に強く叩きつけられました。

彼は、床に落ちて動かなくなります。

ベルゼブブは、咽ながらも絞り出す様に声を出しました。

ハデスは、冥界の王に相応しい実力を持っていて強いと認識。

自分では、勝てないと正直に打ち明けます。

ベルゼブブは、これで自分が罪の意識から解放され死ねると涙を流したのです。

彼は、泣きながら笑みを浮かべていました。

それを見たハデスは、ベルゼブブに興味を持ちます。

逆に、ベルゼブブに向かって質問を開始。

何故、死ぬ事を願い自分の所へやって来たのか聞いてきたのです。

すると、ベルゼブブは、右手を振動させ始めました。

そして、手刀で思いっきり、自分の胸に突き刺そうとしたのです。

 

ラグナロクの試合で敗北したハデスの雄姿が見られた事が、個人的に嬉しいです。

ハデスの強さがとても印象的でした。

ベルゼブブにダメージを与えていく強烈な一撃が痺れます。

彼がベルゼブブを吹き飛ばす威力が凄まじいです。

ベルゼブブは、ようやくハデスの強さを肌で感じ認めました。

そして、自分が望んでいた念願の死を迎える事が出来ると涙します。

彼の穏やかな表情を見れたのがレア過ぎます。

ハデスは、ベルゼブブが死を望む理由について質問開始。

ベルゼブブは、全く答えずに手刀を心臓に突き刺そうとしていました。

どんな展開になっていくのか見逃せません。

 

ベルゼブブ、自分に与えられた呪いを嘆く

ベルゼブブの手刀が胸の前で止まりました。

彼の胸に掘られた刺青から、根のようなものが伸びていたのです。

それは、ベルゼブブの腕を強い力で制止させていました。

かつて愛した女性リリスの遺したものだったのです。

ベルゼブブは、ハデスに向かって告げます。

自分は、死にたくてもこの様に止められて死ぬ事が不可能。

誰かにわざと殺されようと無抵抗を貫いても、リリスが自分を助けてくれると教えたのです。

ただ、ベルゼブブ自身はそう思っていません。

リリスの刺青は、自分を苦しめて死なせない呪いがあると告白。

ベルゼブブは、リリスを殺した自分に罪悪感を強く感じていました。

彼女が、自分にもっと苦しむ様に生きて行けと枷を与えたと膝から崩れます。

ベルゼブブは、ハデスにリリスが残した呪いを解く為に改めて殺してくれと懇願。

ハデスは、その話を静かに聞いていました。

やがて、彼は笑いだします。

そして、ベルゼブブに向かって大愚かだと言い放ったのです。

ハデスは、ベルゼブブとリリスの間に何があったか知らないと告げます。

しかし、リリスの想いが自分にも伝わってくると答えたのです。

ベルゼブブは、それを聞き呆然とします。

ハデスは、リリスの刺青が呪いではないと否定。

彼女が与えたのは、祈りだと伝えます。

リリスは、ベルゼブブに生きる事を願ったのだと語ります。

ハデスは、ベルゼブブに向かって指を差します。

これからどう生きていくか、死よりも先に考える事がある筈だと叱責。

ベルゼブブに対して、今一度、リリスが何を残したかしっかり考えろと話して行きます。

ベルゼブブは、リリスの死の間際の言葉を思い出します。

彼女は、愛しているという言葉と自分達の分まで生きろという内容を話していました。

ハデスは、ベルゼブブに背を向けてその場から去ります。

その際に、考えても自分に殺されたいという答えが出せた場合。

自分の所に万全の状態で来いと命令します。

ハデスは、振り返りながらベルゼブブに待っていると笑顔を見せたのです。

ベルゼブブは、ハデスから聞かされた祈りについて考えていました。

自分に与えられたのは、呪いでなく生きる為の希望の証だったのかと推測。

ベルゼブブは、手でリリスの刺青に触れます。

それは、微かな光を見せました。

ベルゼブブは、自分の心の中で何度も問いかけます。

自分が殺したリリスや、友人であるルシファー、アザゼル、サマエルの姿を思い浮かべました。

ベルゼブブは、リリス達に教えてくれと言い、その場で号泣。

時間が過ぎても、ベルゼブブの答えが出る事はありませんでした。

 

リリスの刺青が、ベルゼブブの命を守っていた事に驚きを隠せませんでした。

死を望むベルゼブブは、彼女の遺した力でそれを叶えることが出来ません。

彼は、リリスの呪いが自分を苦しめていくと嘆いていました。

しかし、ハデスの見方は全く違っていたのです。

リリスが与えたものは、ベルゼブブが生きる為の祈りだと告白。

ハデスが真剣にベルゼブブを叱る所が、とてもカッコ良すぎました。

答えが出たら、自分の所にやって来いと見せた笑顔が最高過ぎます。

ベルゼブブは、リリスが死ぬ前に与えたものが呪いでないと理解しようとします。

でも、自分が犯した罪は許せないと嘆いていました。

悩みと葛藤の中で苦しみ、涙するベルゼブブの姿が切なかったです。

ベルゼブブは、ハデスに教えられた事を考えて答えを出せるのか気になります。

 

ベルゼブブ、ハデスと再会して自ら導き出した答えを告げる

ハデスは、ベルゼブブと出会ってから幾つかの時が過ぎました。

ハデスは、自分の城で酒を飲み、チェスをしながら1人で楽しんでいました。

その最中、来訪者が来たことを察知。

彼は、その者が誰か理解します。

以前、死を望み戦ったベルゼブブでした。

ハデスは、自分の前に姿を見せたベルゼブブと会話を始めます。

そして、再び殺される事を願いにやって来たのかと質問をぶつけたのです。

ベルゼブブは、その問いに違うと答えたのです。

ハデスは、死ぬ事も諦めたのかと聞くことを止めません。

ベルゼブブは、その事についても否定。

彼は、自分は死ぬべき定めの存在だと発言します。

ただ、ハデスの様な強い存在が攻撃して与える死では駄目なのだと回答。

それを聞いたハデスは、少し驚きます。

ベルゼブブは、ハデスと戦った後、ひたすら考え続けていた事を打ち明けます。

そこで、理解して導き出した結論があると告げます。

自分は、もっと生き続ける必要がある境地に至ったと言い放ったのです。

ただし、いつの日か苦しくて惨めで残虐さもある死を迎える日を願っているとも教えます。

出来るだけ最低で醜悪な形に辿り着き、命を終える事。

それこそが、ルシファーやリリス達を殺した贖罪になると決めたと堂々と宣言。

ハデスは、ベルゼブブの話を聞きしばらく呆然とします。

やがて、考え込みますが次第に笑い始めたのです。

ハデスは、その場で高らかに大笑いをして楽しそうにベルゼブブを見つめたのです。

彼は、ベルゼブブを何処までも面倒臭い奴だと満足そうな表情を見せていました。

 

ハデスは、冥王としての風格とカッコ良さが際立っていました。

イケメン過ぎて、何をやっても絵になり渋すぎる魅力があります。

そんなハデスの前に、再びベルゼブブが訪問。

また激しいバトルの始まりかと思いきや、全く違った展開でした。

ベルゼブブは、ずっと死を望む事についての答えが出たと告白。

自分の様な存在は、死ななければならないがハデスに殺されるのが正解ではないと否定。

嫌になる程、許されるまで生き続ける事。

そして、いつの日か苦しくて残酷すぎる醜悪な死に辿り着く状態に到達。

その時こそ、自ら殺したルシファー達への贖罪となると言う覚悟を決めたのです。

重苦しい発言のベルゼブブですが、彼らしさと強い意思がビリビリ伝わってきました。

ハデスは、ベルゼブブの本心を知り理解します。

笑いながらも、ベルゼブブという神の存在を認めた懐の広さを感じます。

ハデスとベルゼブブの交流が、何だか温かいと個人的に感じました。

さあ、これからどんな事が起きるのか注目して行きましょう。

 

ハデス、ベルゼブブにアポミュイオスの杖を渡す

ハデスは、ベルゼブブの覚悟が気に入ったと発言。

彼は、自分の懐からあるものを取り出します。

それをベルゼブブに対して、持って行けと投げつけたのです。

ベルゼブブは、それを片手で受け取ります。

それは、拳大の髑髏でした。

ベルゼブブが押し込むと、杖の形状に変化。

ハデスは、ベルゼブブに渡したものについて説明を開始。

会う機会があれば、いつの日か渡そうと思っていたと教えます。

ベルゼブブの能力には、それが必ず役に立つと告げます。

彼は、それが神器であると言います。

名前は、アポミュイオスの杖だと明かしたのです。

ハデスは、ベルゼブブに対して簡単に死ねないと笑顔を見せたのです。

ベルゼブブは、もらったアポミュイオスの杖を見て沈黙。

ハデスは、ベルゼブブの様子を見て声を掛けます。

自分が責任を持って、最後までベルゼブブの死を見届けてやると言い酒を飲みました。

ベルゼブブは、そんなハデスに疑問を持ちます。

彼は、何故、自分にここまで構うのか理解できないと質問。

ハデスは、自分の兄弟の事を語り始めます。

とても面倒な弟達がいて、彼らの事が丁度恋しくなったと告白。

そんな最中、ベルゼブブという面白い奴が来てくれたから関わりたくなったと説明したのです。

ベルゼブブは、それを聞いて納得します。

そして、静かにその場から立ち去ろうとします。

ベルゼブブは、振り向き様にハデスも相当な面倒過ぎる神だと伝えたのです。

ハデスは、自分の何処がそうなのか理解できません。

ベルゼブブは、そんなハデスとのやり取りを振り返っていたのです。

 

ベルゼブブの強力な神器であるアポミュイオスの杖が、どうやって入手できたのか個人的に気になっていました。

まさか、ハデスからの贈呈だったとは驚きです。

ハデスは、とんでもないものを渡してしまいました。

彼は、自分の兄弟とベルゼブブの境遇が似ていたので情が移ってしまったのかもしれません。

ハデスは、クールに見えて気遣い抜群の神で素敵です。

ベルゼブブは、相変わらずの性格で暗く寡黙過ぎます。

それでも、ハデスの見方が変わり対応が丁寧になりました。

ベルゼブブにとって、ハデスとの出会いは非常に影響が大きかったのでしょう。

この過去の出来事から、ベルゼブブが何を感じ取りどう動くのか注目して行きたいです。

 

ベルゼブブ、虚神(カオス)の力で闘技場を呑み込む

ベルゼブブは、アポミュイオスの杖を力強く握ります。

彼は、唇を噛みしめて悔しがっていました。

心の中で、ハデスの所為で、自分も面倒な奴になってしまったと呟いていました。

その隙を突いて、人類代表のニコラ・テスラが突撃。

テスラのプラズマパルスパンチ(PPP)が、容赦なくベルゼブブに向けられます。

ベルゼブブは、振動でテスラの拳を防ぎます。

自分は、ハデス以上に面倒な奴になっていると必死の形相を見せます。

ベルゼブブは、テスラをアポミュイオスの杖で吹き飛ばします。

彼は、ずっとハデスに自分を殺して欲しかったと願い続けていました。

しかし、ハデスが破れて消滅。

それを叶える事は不可能となりました。

ベルゼブブの脳裏の中に、ハデスの笑顔が思い浮かびます。

そして、ラグナロクの第7回戦をモニターで観戦していた時も思い出しました。

ハデスが、人類代表の始皇帝に敗れ去った光景も未だ信じられなかったのです。

ベルゼブブは、ショックを受けたままの参戦でした。

するとベルゼブブの心の中に、ある感情が湧き上がります。

人類をとにかく鏖にしたいという、悪意と殺意でした。

ベルゼブブは、アポミュイオスの杖を骸骨の形状に戻します。

両手で力強く押さえつけて、振動を放ちました。

髑髏の眼が煌々と輝き、どす黒いオーラが体に纏わりつきます。

テスラは、ベルゼブブの異変に気づき停止。

神側の観客席から見ていたアダマンティンは、ベルゼブブの変化に驚きます。

隣に居たゼウスは、ベルゼブブが冥界で禁忌とされていた大技を出すのかと怯えます。

テスラは、ベルゼブブが更に何かを見せてくれるのかと楽しんでいました。

ベルゼブブに急接近して、拳をぶつけます。

ベルゼブブは、その威力で大きく下がります。

テスラは、その手応えに違和感を感じていました。

ベルゼブブが持つ髑髏が更に共鳴。

大きな音と激しい振動が、地面を抉り、自分の身体に変化を与えます。

ベルゼブブの全身が黒くなりました。

ベルゼブブには、カナン人の伝承が昔から伝えられていました。

豊穣の守護神(バアル)と蠅の悪魔(ゼブル)が出会いし刻。

虚神が生まれ出て、約束の地を吞み込まんとする内容でした。

戦乙女のブリュンヒルデとゲルは、ベルゼブブの発する禍々しさに言葉を失います。

テスラは、ベルゼブブを見て流石にこれはマズい状況だと苦笑いします。

ゼウスは、ベルゼブブを見て止めろと叫び焦ります。

次の瞬間、ベルゼブブの身体から強力な振動が発せられます。

その必殺技は、冥界の原罪・零號と呼ばれた虚神(カオス)だったのです。

闘技場は、一瞬で黒い球体に囲まれます。

ベルゼブブとテスラを包みます。

ベルゼブブの放った恐ろしい純黒の力は、激しい音を立てたのです。

 

ベルゼブブは、陰気くさい感じが漂っている様なキャラクターでした。

しかし、ハデスとの出会いが少しずつ彼を変化させていました。

ハデスにいつの日か殺されて、自らの罪が救済される事を願い続けていたのです。

でも、ハデスは、ラグナロクの試合に参戦して敗北。

もうその願いが叶わないと嘆いていました。

ベルゼブブの心に、ハデスという大きな存在が影響を与えていました。

自分もハデスの様な面倒な男になったと叫ぶ姿は、感情を露わにしていて魅力的です。

ベルゼブブは、アポミュイオスの杖を収納し振動を最大限に発動。

テスラもそれを見てヤバさを感じていました。

ゼウスは、ベルゼブブの技を見て目を開き驚く所も印象的でした。

どす黒いオーラがベルゼブブに纏わりつくのが、禍々しかったです。

豊穣の神と蠅の悪魔が出会った刻の伝承が、ラグナロクの戦いで披露されます。

遂に禁忌の技である冥界の原罪・零號と呼ばれた虚神が闘技場を包みました。

ベルゼブブとテスラは、一体どうなってしまうのか非常に気になります。

ラグナロク第8回戦の終焉が近づいてきた予感がします。

 

『終末のワルキューレ』ネタバレ74-75話のまとめ

今回の話は、ベルゼブブがメインの話でした。

ベルゼブブは、冥界の王ハデスに殺される事を願い挑みます。

しかし、ハデスの圧倒的な強さと力に敗北。

彼らの戦いが見られてとても新鮮でした。

ハデスは、ベルゼブブがゼウスら兄弟の様な雰囲気を感じて気に入ります。

彼の懐の大きさは、潔く好感が持てます。

ハデスは、ベルゼブブに神器アポミュイオスの杖を贈呈。

時が経ち、ベルゼブブは再び冥界にやって来ました。

彼なりにハデスに対して、生き続けていつの日か醜悪な死を迎える事。

それが、ルシファー達を殺した贖罪になると言う答えを出したのです。

ハデスは笑い、ベルゼブブを認めていつでも待っていると告げました。

でも、もうハデスと会う事は叶わなくなりました。

ベルゼブブは、それがとてもショックでずっと心の中に残り続けていました。

ハデスの存在が、ベルゼブブにとって支えとなり非常に大きかったと感じます。

ベルゼブブがハデスの事を思い出して、感情を見せていくのが熱かったです。

禍々しいオーラを放ち、大きな振動を発して行きます。

ゼウスやブリュンヒルデ達は、ベルゼブブの異変を危険だと察知。

試合を有利に進めていたテスラも、ベルゼブブがヤバいと理解します。

ベルゼブブは、カナン人の伝承を再現しようとしていました。

強大な必殺技である冥界の零號・虚神が闘技場に炸裂。

巨大すぎる球体がベルゼブブとテスラを吸い込みます。

ベルゼブブの技は、破壊力があり大きなダメージをテスラに与えたのかもしれません。

テスラは、それを回避できたのかも気になります。

ラグナロク第8回戦も、個人的に終わりが近づいてきた感じがします。

これからの試合の行方がどうなっていくのか、注目して行きたいです。

それでは、次回の終末のワルキューレでまたお会いしましょう。

 

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