最新ネタバレ『Dr.STONE』84話!考察!ストーンワールドで船のコンペ

スポンサーリンク

無料で人気漫画や人気アニメを見たい場合、必ず電子書籍+動画配信のあるサイトを使うことがおすすめです!

無料で漫画やアニメを見たい場合は必ず電子書籍と動画配信のあるサイトを使うことがおすすめです!

漫画を本屋で買うよりも、無料で漫画が読める方がいいですし、またTVでは再放送されていないアニメも見放題なのが断然いいです。

大好きなマンガの場合、普段なら400円~500円もお金がかかっていた単行本が3冊(1300円分)もタダで毎月読める方法があります。

また人気アニメも見放題で、ワクワクしながら楽しめる方法です。

子書籍のサイトの中でもFODプレミアムを使うことで、毎月1300円分も読みたい漫画が「無料」で読めて、人気アニメも「見放題」なんです。

今なら1か月無料でお試しキャンペーン中なので、もし気にいらない場合は、1か月以内の解約であればお金はいっさいかかりません。

石化現象の謎を明かしてコールドスリープ状態の司を救うため、発生源である地球の裏側への冒険を決意する千空。

第3章の物語がいよいよ動き出します。

 

スポンサーリンク

Dr.STONE 84話のネタバレ

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

それではDr.STONE84話『Z=84 人=力(ヒトはちから)』の要点をまとめてみます。

前回の最終ページは船、戦闘機、ロケットなど様々な乗り物がイメージとして描かれていました。

この時代の移動手段として一体何を造るのでしょうか?

時間のない場合、目次に内容をまとめていますので参考にしてみてください。

 

そうだ!船を造ろう!

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

いきなり全員集合した最初のページ。

司政権時代にはなかった風景です。

こうしてみると数百人規模はいるようです。

ちょっとした中小企業並みの人数です。

果たして千空が語るのは謎すぎる石化光線について。

何者かの手によるものならば、もう一度攻撃されたら人類は終わりだと心配する羽京。

元自衛隊員、専守防衛らしい意見です。

それに対して千空は石化の謎を突き詰めて、それを逆用するつもりです。

そのためには石化現象の発生源である地球の裏側に向かうと皆の前で宣言をします。

「地球の裏側」と聞いてソッコーで落ちて死ぬと言うマグマ。

それを聞いて笑っていけないつもりでもツボに入ってしまう陽。

当然二人はケンカとなります。

これを見て敵だった二大組織がいきなり一緒になるのは無理(リームー)と感じるゲン。

メンタリストが一肌脱ぐつもりのようです。

コハクも質問しますが当然歩いても行ける距離ではありません。

どうやら海を渡って行くつもりの千空。

杠はもう海賊帽を用意していました。

スーパー手芸部さん仕事早すぎです。

「そう 俺らはこれから全員で船を造る!!!」

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

“船”というキーワードに反応するマグマや銀狼たち。

それもそのはず。

石神村は水に生きる民です。

科学使いより船乗りの経験が生きるとキラキラモードのマグマ。

それこそ裏がありそうな怪しさ100億%。

ここでゲンの提案で各自がアイデアを出し合って持ち寄ることになりました。

 

千空を認め、変わるマグマ

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

その夜。

マントルから呼び出されたナマリはマグマから船の絵を描くよう命令されます。

千空を村の長と認めていたマグマ。

しかしそれは司を倒すまでの期間限定の話です。

確かにそんな台詞がありました。

この際誰がリーダーに相応しいかマグマの野望が顔を覗かせます。

司もいないしコッソリ千空を殺せばと持ちかけるマントル。

今までの事を振り返りしばらく沈黙するマグマ。

そして、長の座は諦めた訳ではないと言いつつも「面白いモノを作るだけ」という理由で千空を殺さなくていいだろうとマントルに答えます。

「だけ」と言いつつも千空を認めているマグマが漢の表情です。

一方、その会話を盗み聞きしていた陽は、“リーダー”という言葉に惹かれたか何かを作り始めました。

 

スポンサーリンク

人は力になる

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

そして“みんなの船アイデア対決会議”の当日です。

余裕の表情を見せる陽。

ブツの説得力として既にイカダを完成しているようです。

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

最初の発表はマグマたち。

一人乗りのカヌー程度を想像している陽は、早速笑う気満々です。

しかし完成予想図は陽の予想を遥かに上回り、トレードマークである右目の石碑が壊れて目が飛び出るほどです。

完成図は二つの細い船を繋ぎ合わせたような双胴船のスタイル。

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

そして帆がついて風を受けて進むようです。

その出来栄えにカセキをはじめ思わず皆が興奮しています。

前々回復活した漫画家を手伝いとしてここで使うとは。

こうなると陽にも期待が高まります。

しかし実物を見ると小さな出来損ないのイカダ。

思わずウェェェイ!!! 

そんな周りの喧騒を余所にマグマたちの絵を見つめる千空。

どうやら筵(むしろ)で編んだ帆に注目しているようです。

「経験こそ力だぜ」

意外な発見に喜びを押し殺したような表情の千空。

筵で船が動くことが実証できてこそ、千空はこの船が造り始められると案を公開します。

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

それは帆船の設計図。

第一層は倉庫、第二、三層は居住地、その上がブリッジみたいです。

一目見てこれだー!!と瞬時に全員が千空案を指さして決定!

逆に千空が驚いています。

陽ですらマジモンの図面だと驚くばかり。

残念ながらマグマは太刀打ち出来ないと悟ったか白く燃え尽きてしまいました。

船の設計までとは千空のマルチな才能が凄いです。

そしてこの大型帆船を造るための労働力として司軍の人々の協力が必要になります。

もちろん科学王国の人々も一緒に造ります。

羽京たちはゲンに今回のアイデア対決会議を開催した理由を聞きます。

それに対してゲンはトランプの手品フォーシングに例えてこう答えます。

自分たちで選ばせる、そう思わせることがジーマーで大事だと。

強いリーダーの押しつけでは団結はできないからです。

ここで10話の千空、大樹、杠3人での高校生時代の回想シーンがでてきます。

千空は人が力になることを知っています。

だから人を頼りにしていると語ります。

しかし皆が船造りに励む中で一人だけ落ち込んでいる人がいます。

司を慕っていた記者さんです。

その記者に仕事だと千空が声をかけるとメソメソした態度が一変。

急にキャリアウーマンモードになり一言。

「誰が欲しいの?」

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

海賊帽を差し出しながら千空が希望します。

「『船長』が欲しい!! 仲間をふやす 人=力だ」

今回はここまで。

 

Dr.STONE ネタバレ84話のまとめ

稲垣理一郎「ドクターストーン」84話より引用

船を造る。

イメージ画は空母でしたがさすがに艦載機までは無理だと思っていたので、予想通りの帆船でした。

ちゃっかりクロムがアイパッチをしていたりと作者もノリノリですね。

今回は肉体ではなく知恵のバトル回という印象です。

結果は千空の圧勝でしたが、マグマ案も千空を驚かせるなど立てるところはしっかり立てている印象でした。

また、かつての敵味方が一つにまとまるという組織作りとしては非常に大事なエピソードでもありました。

そのために船造りのアイデアを全員で出して決めると提案したゲン。

「三国志」諸葛亮みたいな知恵袋ポジションを確立しています。

現実の世界はもっと複雑ですが、共通の目的を持たせることで全員参加を促すためのプロセスを踏んだ上手な流れです。

ゲンが司軍に残っていたならば帝国の結束力は強固になった可能性もあるだけに、羽京が言うように彼が敵でなくて本当に良かったです。

今後は、舞台が船の上、旧司帝国の東京、石神村の箱根と少なくても3箇所以上で展開することになるので、意思疎通の大切は重要になってきますからね。

キャラが立つという意味ではもう一人。

陽が面白いです。

大言壮語の割には小者キャラ感満載。

多少ウザいと思われがちですが自らボケツッコミで最後落とすあたりがいい塩梅だと思います。

元警察官という肩書きはどこへやら完全なコメディ枠の担当と思われがちですが、仮に「未開の人」と遭遇した場合に現在の一般の人が取りそうな行動やリアクションを作者は陽を通じて表現しているような気がします。

本作は千空をはじめ石化時代の住人と現代人を分け隔てなく接していますが、石化解除して復活した人の中にはマグマたちを「未開の人」「原始人」と見下している人は必ず出てくるでしょうから、それを面白おかしく陽というキャラクターが演じていると解釈できないでしょうか?

最後に細かな話を一つだけ。

今回気になったのは「地球」という言葉に反応した銀狼たちのリアクションです。

地球の「球」は丸です。

この時代の人たちが「地球は丸い」という認識があるのかやや違和感でした。

陽には笑われましたがマグマが言った「地球の裏側は落ちて死ぬ」やコハクが「歩いていくのか」と的外れな質問というのが、石化時代の人ならではの考え方ではないかと思ったので。

そして次回。

単なるお色気担当かと思っていましたが、いよいよ名前不詳の記者さんの活躍が見られそうです。

最後のト書きは“増やせ戦力”。

新キャラ登場の予感です。

 

最新の人気マンガやTVで再放送されていない人気アニメやネット検索しても無料で見つからない漫画やアニメを無料で見る裏ワザは?

  1. 「好きな漫画や再放送されていないアニメをタダでみたい」
  2. 「漫画やアニメが見たくてもお店に行く暇がない」
  3. 「自分のタイミングで時間と場所を問わず見たい」
  4. 「お店に行って置いてなかったら、また出直すことになる」
  5. 「昔のマンガやアニメなので、お店に在庫が置いていない」
  6. 「どんな本を読んでいるのか親や家族にばれたくない」
  7. 「Hな漫画やアニメなので書店やレンタルショップに行けない」

など、漫画を読んだり、好きなアニメを見るのに、悩みが尽きませんと感じる方は非常に多くいらっしゃいます。

読みたい漫画や見たいアニメではあるけれど、何を見ているのか他人に知られたくない。

絶対にお金をかけずにネットで『無料』で読みたいし、見たい。

そんな方におススメの裏ワザをご紹介します。

無料で人気漫画や人気アニメを見たい場合、必ず電子書籍+動画配信のあるサイトを使うことがおすすめです!

無料で漫画やアニメを見たい場合は必ず電子書籍と動画配信のあるサイトを使うことがおすすめです!

漫画を本屋で買うよりも、『無料』で漫画が読める方がいいですし、またTVでは再放送されていないアニメも『見放題』なのが絶対いいです!

大好きなマンガの場合、普段なら400円~500円もお金がかかっていた単行本が3冊(1300円分)もタダで毎月読める方法があります。

毎月1300円分をもらえるサービスです。↓↓↓

また人気アニメも見放題で、ワクワクしながら、時間と場所を問わず楽しめる方法です。

子書籍のサイトの中でもFODプレミアムを使うことで、毎月1300円分も読みたい漫画が「無料」で読めて、人気アニメも「見放題」なんです。

Youtubeやanitubeでアニメを無料で探してもフルでアップされているのは規制強化により皆無です。5,6分で終わるものがほとんどです。

FODプレミアムは、今なら1か月無料お試し期間がありますので、この期間だけなら無料で人気アニメがノーカットでフルに見れますし、マンガ代も1300円分を無料期間中にもらえます。

この1か月無料キャンペーンを利用しない手はありません!

※ただし、Amazonアカウントとクレジットカード情報がサービスを継続される方のために登録時に必要になりますのでご注意ください。

FODプレミアムは月額888円もかかるサービス(U-NEXTは月額1980円なので、その半額以下です)になりますので、これからお伝えする方法で必ず『無料』で利用くださいね。

登録は、とても簡単です。

1分ほどです。

FODプレミアムの登録方法は?

  1. 「まずは1か月間無料おためし」をクリック
  2. EメールとAmazonのパスワードを入力または新しいAmazonアカウントを作成をクリック
  3. 次のページへ進む
  4. 必要事項を入力し、確定ボタンをクリック
  5. 登録完了

今なら1か月無料でお試しキャンペーン中なので、もし気にいらない場合は、1か月以内の解約であればお金はいっさいかかりません。←この解約の手続きが一番大事!『無料』にするための一番大事な作業です!

解約も1分でできます

また、この1か月無料キャンペーンはいつまで実施するのか明らかになっていません。

ひょっとしたら、来月になったら無くなっているかもしれません。

ですので、『無料おためし』がある今のうちに登録されることを強くおすすめします!

無料おためしはこちら⇒FODプレミアム

おすすめ動画PR!

TVアニメ「ワンピース」15周年記念!15の名場面でつづる感涙のPV(再生回数が550万回突破)。

チャンネルはこちらから→avex pictures

Youtubeチャンネル「avex pictures」は面白系動画など幅広いジャンル動画を投稿されています。

誰が観ても楽しめるチャンネルです。

スポンサーリンク

FODプレミアムは、1か月無料キャンペーン中にたっぷり楽しんでから「解約」するのが『無料』で楽しむ簡単かつ唯一の方法です!

『無料期間』がありますから登録だけもらえたら、お試し期間の間に読めたり見れますから、もしよかったら登録だけしてみたらどうですか??

無料おためしはこちら⇒FODプレミアム

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください